舞台は「いつか」「どこか」ではなく、「いつも目の前」にある

全ては気付きから始まる

 

気付いていないこと(顕在意識に上がってこないこと)は変えられない…

 

 

私のプライベートセッションではその「顕在意識に上がってこないこと」を観る時もあるのですが、「上がってきているけれど見たくないと拒否していたり、(無意識に)また意識の下に戻そうとしている」感覚、もテーマとして取り扱うことがよくあります。

うすうす気付いているんだけど、向き合っていないもの。

やはり向き合うのにベストなタイミングというのがあって、そのタイミングが合うようだったら伝えますし、まだの場合は未来の時間軸をお伝えするか、または今回は違う角度から話すという選択にする時もあります。

 

あらゆるレベルでの気付きがたくさん起きることが私にとっての「理想とするセッション」。

でもその気付きはこちらではコントロールできない…ので、どのように伝えるかを真剣に検討します。

 

その方の周りにいる方(家族や同僚など)の雰囲気というか、エナジーの強い人(笑)は話の中で話題になると分かるので、周りの方との距離の取り方というのも、最近のセッションで多いテーマです。

 

しばらくセッション等でバタバタしているので、簡易更新が続くかもです〜(^^;